Remy を、
チームに。

チームを招待し、一人ひとりに合ったプランを割り当て、ひとつのアカウントでお支払いいただけます。

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ひとつのワークスペース。
請求をまとめるだけではない。

Remy のチームには、
独自のメンバー、リポジトリ、
使用量があり、すべて管理者に見えます。
それでも、あなたの作業は損なわれません。

  • メンバーとロール

    メールアドレスまたは許可されたメールドメインで同僚を招待し、一人ひとりにプランを割り当てます。オーナー、管理者、メンバーのロールによって、シートと請求を変更できる人が決まり、それ以外の人は仕事に集中できます。

    • メールアドレスまたは許可ドメインで招待
    • オーナー、管理者、メンバーのロール
    • メンバーごとのプラン。仕事が変われば変更可能
  • あなたが決める帰属

    チームに紐づけられたリポジトリ内での実行は、チームに帰属します。それ以外のすべては、あなたのマシン上にしかないプロジェクトも含め、個人のものとして扱われます。

    • リポジトリはまずオーナーか管理者が承認
    • 紐づけされていない作業やローカルの作業がチームに届くことはない
    • チームごと・メンバーごとのリポジトリアクティビティ
  • ひと目でわかる使用量

    実行回数、トークン、エージェントの作業量、コストを、メンバーごと・リポジトリごとに、一元請求されるひとつのアカウントで集計します。チーム全体またはメンバー個人に上限を設定できるので、追加の使用量が予期せぬ請求になることはありません。

    • メンバーごとの実行回数、エージェントの作業量、コスト
    • チームとメンバーごとの支出上限
    • シート、請求書、支払いを一元管理

見えるのは識別情報。
内容ではない。

チームが確認できるのは、件数、コスト、モデル、リポジトリ名です。会話、プロンプト、Remy が読み書きするコードを目にすることは決してありません。すべてのメンバーは、このポリシーの全文をアプリ内でいつでも確認できます。

管理者はチームの「使用量」ページでメンバーごとに 1 行のデータを確認できます。メンバーのアクティビティが報告されるのは、このページだけです。

チームに表示される情報

  • あなたの名前、メールアドレス、ロール、シートの種類
  • 実行回数、使用したトークン、コスト
  • 使用したモデル
  • エージェントの実行回数
  • PR とタスクの指標
  • このチームに紐づけられたリポジトリでのアクティビティ

チームで始めましょう。

チームの早期アクセスを申し込みましょう。利用できるようになったら、一緒に働く人を招待し、一人ひとりにプランを割り当ててください。

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