AI エージェントで コーディング
そして リリース
AI エージェントで コーディング そして リリース
あなたの AI エージェント。アイデアから、動くソフトウェアまで。
Remy はアイデアをコードにし、自分の仕事を自分で検証します。
伝えるだけ。
Remy がつくってリリース。
仕様書とデザインを添えて伝える。
アイデアから、
レビューできる成果まで。
席を離れても、
仕事は進む。ローカルのタスクをコンテキストごと Cloud Agent に引き継げます。ノートパソコンを閉じても作業は続きます。スマートフォンから依頼を追加したり Remy の質問に答えたりして、結果はどのブラウザからでも確認できます。
終わったかどうか、
結果が答える。コードを変更したら、Remy は関連するテスト、型チェック、ビルドを実行します。失敗すれば原因を直し、同じチェックをもう一度実行します。そして、何を実行し、結果がどうだったか、何を検証できていないかを伝えます。
どのタスクにも、
最適なモデルを。Claude、GPT、Kimi、DeepSeek、Qwen、GLM、Grok など、オープンソースとプロプライエタリのモデルから選べます。1 つを固定して推論の強さを設定することも、Dynamic を選ぶこともできます。Dynamic なら Remy がタスクごとにモデルを選び、作業が行き詰まるとより強力なモデルに切り替えます。
いちばん働きやすい
場所で。
デスクトップ、CLI、Web、モバイル、Slack。
ひとつのアカウントで、どこからでも。
デスクトップ
タスク、ファイル、コードの変更、結果をひとつのワークスペースにまとめます。
CLI
ターミナルを離れずに、Remy にタスクを任せて結果を確認できます。
Web
インストール不要。どのブラウザからでもサインインして、タスクを追い、結果を確認できます。
モバイル
タスクにあなたの対応が必要になると通知が届きます。スマートフォンから Remy に答え、進捗と結果を確認できます。
Slack
スレッドで @Remy をメンションして仕事を任せましょう。Remy はそこに進捗を投稿し、準備ができたら PR を共有します。
早期アクセスをお申し込みいただくと、準備が整い次第メールでお知らせします。その後、Remy をダウンロードするか Web で開き、Remy アカウントでサインインしてください。Free プランなら無料で Remy をお試しいただけます。Pro と Max では、日常の開発や、より大きく長いタスク向けに利用量が増えます。詳しくは料金ページをご覧ください。
どの Remy クライアントでも、必要なのは Remy アカウントだけです。モデル提供事業者のアカウントやご自身の API キーを別途用意する必要はありません。
各タスクを完了するために、Remy はあなたのプロンプト、Remy が実行する操作、Remy が読み取りまたは編集するコードを処理します。これには、モデルを実行する事業者を通じた処理も含まれます。セッションが今後のモデルの改善にも使われるかどうかはプランによって異なります。Free では常に使用され、Pro と Max ではデフォルトで使用され(オフにできます)、Team ではデフォルトで使用されず、Enterprise では一切使用されません。詳しくは Trust Center をご覧ください。
作業対象のプロジェクトフォルダを追加してください。Remy に変更せず分析だけするよう依頼したり、依存関係のインストールやコードのコミットといった操作の範囲を指定したりできます。実際のアクセスと操作は、現在の権限設定、承認、システム構成によって決まります。
ローカルタスクは、お使いのコンピュータ上のプロジェクトファイルと環境を使用します。クラウドタスクは、コンピュータがオフラインでも実行を続けます。対応している会話内容を移行でき、移行可能な未コミットの変更を含めるかどうかを選べます。クラウドでの結果はローカルファイルに自動で同期されないため、内容を確認したうえで PR を通じて変更を反映してください。
次は、何をつくりますか?
目標を決め、作業を導き、結果を確認する。
早期アクセスは順次提供しています。