AI を活用する。 セキュリティチームが求める 管理機能とともに。
エンジニアリングから営業、融資業務まで、すべてのチームのための AI プロダクト群。セキュリティレビューで求められるロール、データ分離、タスク記録を備えて導入できます。
セキュリティレビューを通るための設計
データは学習に使われません
学習に使われるのは、オプトインしたチームのデータだけです。それ以外はパイプラインに入らず、各顧客は他のすべての顧客から分離されています。
管理者に見えるのは識別情報だけ
件数、コスト、モデル、リポジトリ名。会話、プロンプト、Remy が読み書きするコードは一切見えません。
モデルに縛られない
Remy は主要なクローズドモデルとオープンウェイトモデル、そして Corepass Models で動きます。モデルを入れ替えても、ハーネス、スキル、記録はそのまま残ります。
あらゆる部門で、本物の仕事を
一つの導入で、4 つのチーム。
Issue から検証済みの変更まで。
- テスト付きの移行とリファクタリング
- Issue から検証済みの変更までのバグ修正
- Atlassian の仕様、Figma のデザイン
- すべてのタスク、変更、チェックの記録
- Remy
Remy に billing サービスを新しい API へ移行させて、テスト結果を添付して
管理機能
チームごとのロール
Remy にはオーナー、管理者、メンバーのロール。LendingOS にはプロセッサー、審査担当者、AE のロールがあります。
承認を求める
送信、マージ、デプロイの前に、人の承認を待つよう Remy を設定できます。
顧客ごとに分離
各顧客のコード、書類、コンテキスト、メモリは、他の顧客から分離して保管されます。
すべてのタスクを記録
タスクの実行、コードの変更、チェックの結果が記録され、履歴をさかのぼって確認できます。
シークレットを持ち込まない
認証情報やキーは、プロンプト、ログ、メモリ、学習データに含まれません。
利用上限とタスクごとのコスト
利用上限はデフォルトで有効で、タスクごとにコストが表示されます。
測定方法
安心して導入できる
誰が何をできるか、チームに何が見えるか、そして各指摘がどう導かれたか。そのための管理機能を備えています。
見えるのは識別情報だけ
管理者に見えるのは件数、コスト、モデル、リポジトリ名です。会話、プロンプト、Remy が読み書きするコードは一切見えません。
チームごとのロール
Remy にはオーナー、管理者、メンバーのロール。LendingOS にはプロセッサー、審査担当者、AE のロールがあります。
同意がある場合のみ学習に利用
学習に使われるのは、オプトインしたチームのデータだけです。それ以外のデータはパイプラインに入りません。
顧客ごとに分離
各顧客のコード、書類、コンテキスト、メモリは、他の顧客から分離して保管されます。
今お使いのツールと連携
仕様、デザイン、記録、連絡先リスト、会話を、チームが頼りにしているシステムから取り込めます。
チームがオプトインしない限り学習しません。学習に使われるのは同意したチームのデータだけで、他の顧客のデータはパイプラインに入りません。
Remy はモデルに依存しません。組織で承認されているモデルプロバイダーをお知らせいただければ、Remy をその範囲に設定し、Dynamic はその中でルーティングします。
すべてのタスクで、実行内容、コードの変更、実施したチェックの結果が記録され、履歴をさかのぼって確認できます。管理者に見えるのは識別情報とコストで、内容は見えません。
はい。多くの導入は、1 つのエンジニアリングチームで チーム向け Remy を使うところから始まり、測定した成果をもとに広がっていきます。
Corepass をあなたの組織に。
まずはセキュリティ要件についてご相談ください。デモの前に資料をお送りします。